スマホから格安SIMに乗り換えたときの備忘録の2回目です。

格安SIMを使って安い料金プランを提供してくれる事業者をMVNOといいます。
詳しく知りたい方はこちらをご覧くださいまし。
http://news.mynavi.jp/articles/2014/12/13/smartphone_word/

ドコモでもauでもソフトバンクでもないところ。あまり正確な言い方じゃないかもしれませんが。
有名どころでは、楽天とかDMMとかNiftyなどもMVNOとしてのサービスを展開しています。

知人M氏がこのたび格安SIMに乗り換えるにあたってワタクシが勧めたのは、IIJmioというMVNOです。



Apple Musicは3ヶ月間の無償期間を使い果たし、解約することにしちゃいました。
使い始めのころは、便利だなと思っていて、解約など思いもよらなかったのですが・・・



ノンキに明るく前向きに不正をするという話ではなく、楽天という会社が不正をしたという話です。
ご存知の方も多いでしょうが、下記がその概要っす。

楽天、二重価格表示問題で謝罪会見~従業員18人が店舗に不当価格表示を提案
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140425_646239.html

英語を社内の公用語にしたとかいう話では記者会見に出てくる社長たんが、謝罪の記者会見には出てこず。それが楽天的な思考ってことかなあ。天の下をあまねく笑わせてくれる楽しい会社。実に微笑ましい。

このブログではよそ様の悪口雑言は書かないようにしてるんですが、あまりに微笑ましい事件なのでもう少しだけお付き合いください。



「楽天でんわ」を試すことにしました。
通話サービスの一つで、「楽天でんわ」というアプリをiPhoneやスマホに入れる必要がありますが、

・通話料半額
・初期費用/月額基本料なし
・通信品質がよい
・相手に「楽天でんわ」アプリが入ってなくても通話可能
・090/080〜で相手に通知

おお、なんだかいいことだらけだぞ。ほんとか?



東北楽天イーグルスが日本一になって、親会社である楽天市場では日本一大セールというのをやっています。
ポイントの還元もいろいろあってスゴイことになってるみたい。
ここは一つ、このセールでのポイントは還元しない、というのもアリだと思ったりしますが、どうでしょう。



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