iPhoneアプリのYahoo!地図がiOS 7に対応しました。
地図のデザインがすっきりしたり、いろんな変化はあるんですが、最近のお気に入りは「距離計測」という機能。

A地点からB地点の2点間はもちろん、A-B-C地点のようにあ複数間の直線距離も測ってくれます。
移動ルートの距離ではなく、あくまで直線距離を測ってくれるのがミソです。



iPhoneのブラウザ(Safari)を使っていると、同じページに気になるリンク先が複数あったりしますよね。
一つ開いて読んでからまた元のページに戻って・・・と繰り返すのはあまりに面倒。

で、次々に新しいページをタブで開いておいて、あとからまとめて読むという裏技がありました。



伊豆半島が年間4センチも動いている(仮説)を知ったときと同じくらい驚きました。
固定観念というのはこわいですね。動くはずのないものが動いていると知ったときのインパクト。
アイコンの話なんです。



iOS 7がリリースされ、みなさん続々とアップデートをしているようですね。

新OSはどうせバグがあるから落ち着くまでは日和る、というのと、iPhone5sに乗り換えようと思っているのでその時一緒にiOS 7になった方が新鮮みがあって楽しそう、ということでまだアップデートしていません。
とはいえ気になります。新機能の中から、いくつか気になるものをピックアップします。
裏技というほどではない地味〜な機能限定です。



日本時間11日にiPhone5S/5Cが発表され、ネット上のニュースはそりゃもうiPhoneだらけで実は食傷気味です。みなさんも食傷気味でしょう。でもiPhoneを取り上げちゃいますよ。覚悟おし。



類似のアプリがいくつもあるなかで、なんでこれがインストールしてあるのか経緯は忘れてしまいました。
「[新]裏技for iPhone(使い方や説明書)」というアプリです。
説明は不要ですね。わかりやすいネーミングです。
そのアプリの中から、気になる裏技(つまりワタクシが知らなかったこと)をいくつかピックアップします。



ワタクシめの住むマンションは古いせいか、玄関外の共有部分の電灯が自動ではつきまへん。気づいた人が点けるという暗黙の了解で成り立っているわけなんですが、夜帰ってきても真っ暗なままのことが多々あります。同じフロアの中で(といっても3部屋しかない)最初に帰ってきたのがワタクシという場合ですね。
説明しづらいのですが、この共有部分、外からの明かりがまったく差さないので、ほとんど漆黒の闇。だからスイッチの位置もみえないのよこれが。この状態のときにたまたまやってくる宅配便のお兄さんには同情。

で、重宝しているのが、この「フラッシュライトLED」というアプリ。



iOS 7が発表されて、フラットデザインというものに注目が集まっています。個人的にはWindows 8みたいでどうなのよ、と思いますけどそれはさておき。
最近ではYahoo!のトップページもフラットデザインになりましたね。もはや世の潮流というべきでしょうか。

iPhoneの設定画面がどう変わるか、なんてことはすでにあちこちで語られておりまするので、ここではiPhoneアプリが今後どう変わっていくのか、ちょっとだけ考えてみます。



「Yahoo!の地図でもいいんじゃない?」という記事の中で、「まったく根拠のない先入観なんですが、Yahoo!の地図ってダサそう、なんて思っていたら」と、うかつにも書いたところ・・・



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