iPhoneで撮影した動画をMacで再生するには問題ないのですが、Windowsではそのままでは再生できません。
MP4という動画の形式に変換すれば基本的にはWindowsでも再生できます。が、やはりWindows Media Player (WMV)形式が確実です。

こういうときには、「フリー MP4 変換」が便利です。

フリー MP4 変換 1 使い方



YouTubeの動画をみたり曲を聴いたりするのに、iPhoneのYouTubeアプリを使っているとどうなるか?
ご存知の通り、通信量が増えちゃいますね。毎回動画や曲をダウンロードしているわけですから。
1ヶ月の通信量には2GBとか5GBとか制限があるので気をつけねばならない。

もちろん、自宅でWi-Fiが使えるような人や、カフェにあるような無料Wi-Fiスポットなら気になくていいんだけど、じゃあ電車の中で動画を見たり、歩きながら曲を聞きたいときはどうすればいいんだ?

YouTubeから動画や曲をダウンロードしておきましょう、というのが今回の記事です。



Windowsで神になれるモードをご紹介します。
手順は、

1. 新しいフォルダーを作成する。場所はどこでもかまいません。
2. そのフォルダーの名前を

GodMode.{ED7BA470-8E54-465E-825C-99712043E01C}

に変更する。↑コピペして下さい。
すると、神になれる・・・そうです。



Apple Musicに対応した最新のiTunes (Mac版)はどこで手に入れるのだ!
という記事を昨日書きましたが、AppStoreの「アップデート」に無事表示されるようになりましたね。

iTunes 122アップデート 1



Appleの月額制の音楽配信サービスが始まりました。

月額¥980で聴き放題なら特だ!(思い込み?)、Appleのサービスだから、iPhoneやMacをメインに使っている自分には便利に違いない(期待)という単純な理由でさっそく加入しました。
最初の3ヶ月は無料だそうです。

iPhoneで加入手続きをした後、さっそくMacで聴いてみようと思ったところ不思議な事が!



今回は、Macの「写真」アプリを利用してスライドショーをつくってみます。
わりと凝ったことができるので楽しいですよ!



Mac OS Xのアップデートをし、これでバージョンは10.10.3 (Yosemite)となりました。
安定性やセキュリティの強化等、機能強化やバグ修正がありますが、新しい「写真」というアプリが気になります。

Macには「iPhoto」という写真や画像の管理ができるアプリがあり、ワタクシもこれを使っていました。
「写真」という名称からわかるように、iPhoneやiPadの標準アプリと統合される動きっぽいですね。
実際に使ってみました。



パソコンを使っていて動作が遅くなってきたときに、メモリー解放して上げると効果があったりします。
散らかった机の上を片付けると、作業スペースが広がって効率が良くなるようなものですね。

今回はMac用の「Memory Clean」というフリーソフトを紹介します。



Mac OSXがYosemiteになってから、Spotlightでできることが増えました。
検索キーワードを入れてファイルやメールを検索するだけではありません。
計算機の代わりにもなるし、辞書の代わりにもなります。
いろいろ試したので、画像をご覧下さいませ。



Mac OSXの新しいバージョンが出ました。
猫科の名前シリーズは前々バージョンで終わり、猫好きとしては残念なところ。
いまは地名シリーズになり、Yosemiteはアメリカのカリフォルニア州にあるヨセミテ国立公園が由来。

ふだんはリリースされたばかりのOSに飛びつくことはないんですが、最近使う機会が減ってきたMacbook Airの2011 Midモデルを実験台にします。



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