昨日はみどりの日だったと思っていたら、なんと昭和の日だったんですね。
言われてみればそうなんですけど、あれ? みどりの日はどこ行った?
・・・なんと、5/4に引っ越ししていたんですねえ。

みどりの日からの連想です。色にちなんだ記念日を集めてみました。



公開処刑と思うのはワタクシが日本人だからでしょうか?
アメリカの男性は何とも思わないのでしょうか?

元彼の評判を共有するアプリがあるんだそうです。ひーっ。



最近このブログでちょいちょい引用させてもらっているらばQの記事で、「外国人が『日本に長く居すぎてしまった』と実感するのはこんなとき」を読みました。

この中には、「日本人あるある」みたいなものがあっておもしろかったです。
いかにもあるあるっぽいのを抜き出してみました。



noteは、文章、写真、イラスト、音楽、映像などの作品を投稿して、クリエイターとユーザをつなぐことができる、まったく新しいタイプのウェブサービスです。

というのが売り文句。
noteというSNSがちょっと面白そう。

クリエイターというのはプロ限定というわけではなく、誰でも参加OKのようです。
記事や画像・動画、音楽をつくって共有する - あわよくば買ってもらうことができる。おお。



ノンキに明るく前向きに不正をするという話ではなく、楽天という会社が不正をしたという話です。
ご存知の方も多いでしょうが、下記がその概要っす。

楽天、二重価格表示問題で謝罪会見~従業員18人が店舗に不当価格表示を提案
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140425_646239.html

英語を社内の公用語にしたとかいう話では記者会見に出てくる社長たんが、謝罪の記者会見には出てこず。それが楽天的な思考ってことかなあ。天の下をあまねく笑わせてくれる楽しい会社。実に微笑ましい。

このブログではよそ様の悪口雑言は書かないようにしてるんですが、あまりに微笑ましい事件なのでもう少しだけお付き合いください。



宗教や思想をムリヤリ「風邪」で表現すると、という記事がありました。
一部引用すると、

儒教:子曰く「風邪を引く」
仏教:それは実は風邪ではない
禅:そもそも風邪を引くとは何ぞや
イスラム教:風邪を引くのはアラーの思し召し
プロテスタント:隣人に風邪を引かせたまえ
カトリック:風邪を引けば、それは罪の報いである

快楽主義:良い風邪というのは格別だ、風邪を楽しもう
実存主義:風邪は引かない、実存するのだ
現実主義:風邪引かなくちゃ
ポストモダニズム:新しい風邪は古い風邪との混ざり物である
マゾヒズム:風邪を移して欲しい
サディズム:風邪を移してやる

・・・わかったような、わからないような。
思想や宗教はどう扱っても難しいようですね。

他にも偉人編や職業、企業編といったものもあり、そっちの方がふふと笑えるのでみてみましょう。



10ヶ月前の写真です。この頃は、ピーク時より1Kgくらい体重が落ちていました。

黒猫 10ヶ月前1

このあとさらにやせ細っていくことを思うと、まだ丸みが残っています。



初めて聞いたとき、授かり婚の意味がわかりませんでした。

朝の情報番組で、芸能人だかスポーツ選手が授かり婚したというニュースをみた時、あの人が結婚するのかあ、と流しそうになりましたが、よくよく考えると、「できちゃった婚」の言い換えなんですね〜。
ワタクシが知らなかっただけでずいぶん前から言い方が変わっていたようです(恥)

こういう都合のいい美化という表現が他にないか考えてみました。



以前に取り上げたことのある「らばQ」を久しぶりにのぞいてみました。
相変わらず楽しい記事が多いですね〜。
最近の記事から、気になったものをいくつかピックアップしてみました。



このところ更新できない日が続いておりました m(_ _)m
その間にみつけた二つのネタをご紹介します。

原作のドラえもんに出てくる暴言の数々と、マスオさんの暴言集です。



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