Twitterで都道府県別のあえぎ声というのをみつけました。
この記事のタイトルで「真実か?」などどいっておりますが、まあ、そんなことあるわけないんです。
でもフフっとなってしまいます。おもしろいですよ。
ぜひご覧下さい。



16回目の月命日がやってきました。

むかしの写真を眺めていたら、わんぱくな頃の動画がみつかりました。
カゴの中から激しく攻撃してきます。





ライオンに変身した猫の動画をみつたので紹介します。
猫好きあるいはライオン好きの方は必見ですよ。



Mac OSXの新しいバージョンが出ました。
猫科の名前シリーズは前々バージョンで終わり、猫好きとしては残念なところ。
いまは地名シリーズになり、Yosemiteはアメリカのカリフォルニア州にあるヨセミテ国立公園が由来。

ふだんはリリースされたばかりのOSに飛びつくことはないんですが、最近使う機会が減ってきたMacbook Airの2011 Midモデルを実験台にします。



薄くなったらイメージが悪いもの。
といえば、やはり頭髪でしょうね。渡辺謙さんやブルース・ウィルスのように薄くてもカッコいいという人たちは例外中の例外で、たいていは残念なことになってしまいます。
あと、人柄が薄っぺらいなんて言われたら、これもよろこべないですよね。

薄いことを自慢するのは、ノートパソコンとかタブレットがその代表格。
そう、ここから強引にiPad Air 2のハナシになります。



Amazonのクラウドストレージ「Amazon Cloud Drive」の料金は、以前はかなりお得だったんですが、容量と料金値下げが進んで行くうちに、ちょっと色あせた感があります。

本来、各サービスのプランが異なりますが、Amazonに併せて月額を年額に換算したりしながら、一プランずつ比較してみました。

Cloud Drive: 100GB = ¥4,000/年
Google Drive: 100GB = 約¥2,400/年(正確には月額$1.99)

Cloud Drive: 1000GB = ¥40,000/年
Dropbox: 約1000GB = ¥14,400/年 (正確には1TB = 月額¥1,200)

Cloud Drive: 50GB = ¥2,000/年
iCloud: 50GB = ¥10,000/年

こうしてみると、Amazonが勝っているのはAppleだけですね。
では、Cloud Driveのサービスの中身はというと・・・・



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